C# スケルトンコード作成
選択された図要素のC#スケルトンコードを作成します。クラスや操作の定義はドキュメンテーションコメントとして出力されます。
- メインメニュー[ツール]-[C#]-[C#スケルトンコードの作成]をクリックする
- 「選択」ダイアログで、スケルトンコードを作成するフォルダを指定する
- 「C#ファイル選択」ダイアログで、スケルトンコードを作成するモデルを選択する。
必要に応じてコメント出力オプション、ファイル出力時の文字コードを指定する。
- [C#オプション]ボタンを押下し、オプションを設定する。

- [了解]ボタンを押下して、スケルトンコードを作成する。
C++ スケルトンコード作成
選択された図要素のC++スケルトンコードを作成します。クラスや操作の定義はドキュメンテーションコメントとして出力されます。
- メインメニュー[ツール]-[C++-[C++スケルトンコードの作成]をクリックする
- 「選択」ダイアログで、スケルトンコードを作成するフォルダを指定する
- 「C++ファイル選択」ダイアログで、スケルトンコードを作成するモデルを選択する。
必要に応じてコメント出力オプション、ファイル出力時の文字コードを指定する。
- [C++オプション]ボタンを押下し、オプションを設定する。(オプションの内容は下記)

- [了解]ボタンを押下して、スケルトンコードを作成する。
※ 同じ名前のファイルがあった場合、上書きします。
C++ オプション
| 項目 | 概要 |
|---|---|
| ヘッダーファイルの#ifndef、#define、#endif出力 | ONのとき、ヘッダーファイルに付加する |
| デフォルトのincludeリスト |
カンマ(,)区切りのリストをヘッダーファイル、ソースファイルに出力する。 |
| ヘッダーファイル拡張子 | h、hxx などヘッダーファイルの拡張子を指定する |
| ソースファイル拡張子 | cpp、cxx などソースファイルの拡張子を指定する |


