SQLエクスポートを設定する
生成したER図を元にSQL文を生成します。
メインメニュー [ツール] - [ER図] - [SQLエクスポート]を選択し、ダイアログから出力内容やオプションを設定します。
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オプション設定
| 項目 | デフォルト | 設定する内容 |
|---|---|---|
| 出力するモデルタイプ | 物理モデル | 論理モデル、物理モデルのどちらのタイプで出力するかを選択 |
| カラム名を引用符文字列で囲む | OFF | カラム名を引用符文字列、または任意の文字列で囲む |
| CREATE TABLE文のみを使用する | OFF | CREATE TABLE文のみ使用するかどうかを選択 |
| DROP TABLE文を出力する | OFF | DROP TABLE文を出力するかどうかを選択 |
| 外部キーの出力 | ON | 外部キーを出力するかどうかを選択 |
| DROP TABLE | - | DROP TABLEのオプションをドロップダウンリストから選択 |
| 一意インデックス | - | 一意インデックスのオプションをドロップダウンリストから選択 |
| 非一意インデックス | ON | 非一意インデックスを出力するかどうか選択 |
| セパレータ文字列 | OFF | セパレータ文字列を出力するかどうかを選択 |
| コメント‐エンティティのコメント | OFF | エンティティのコメントを[なし]、[定義]、[論理名]、[物理名]のいずれかで出力 |
| コメント‐属性のコメント | OFF | 属性のコメントを[なし]、[定義]、[論理名]、[物理名]のいずれかで出力 |
| ファイル出力時の文字コード | ファイル出力時の文字コードを指定 |
ERデータ型を設定する
- データ型名、長さ、精度、デフォルトの長さ/精度、定義、デフォルトの型
型のデフォルト設定
ERデータ型の設定ダイアログで、エンティティ属性のデフォルトに設定するデータ型を選択し、右側にチェックを付けて[閉じる]を押下する
ERデータ型の設定ダイアログでの操作
- [追加]、または[編集]ボタンを押下して、表示されるダイアログで各項目を設定する
- [削除]するデータ型を選択して、[削除]ボタンを押下する
- データ型を選択し、[↑][↓]ボタンで並べ替える





