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XMIエクスポートプラグイン

astah*のモデルをXMI形式でエクスポートするプラグインです。

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  • バージョン: 0.8.2 (2014/05/28)
  • 対応エディション: astah* professional、astah* UML 6.8以降
  • 対応するXMIバージョン: UML 2.4.1形式とCMOF 2.4.1形式
  • 出力対象のモデル: クラス図の主な以下のモデルの出力に対応
    パッケージ (サブシステムはパッケージとする)、クラス、インターフェース、属性、操作、関連クラス、ノート(モデルに接続されたもの)、関連、依存、汎化、実現、使用依存 (*ステレオタイプ、限定子は、出力対応していません。)
  • サポートサービスの対象外です。

インストール方法

  1. 上記ダウンロードから exportxmi-x.x.x.jar ファイルをダウンロードします。
  2. メインメニュー[ヘルプ] - [プラグイン一覧]を選択します。
    (バージョン6.8以降は、.jarファイルをastah*にドラッグ&ドロップしてインストールできます)
  3. astahプラグイン
  4. [インストール] ボタンを押下して.jarファイルを選択します。 astahプラグイン
  5. メッセージに従ってastah*を再起動してください。
    astahプラグイン

使い方

  1. astah*のプロジェクトを開く、または新規作成し、クラス等の出力対象のモデルを作成します。
  2. astahプラグイン
  3. メインメニュー[ツール] - [XMI出力] - [UML]または[CMOF] (*1)を選択します。
  4. astahプラグイン
  5. XMIファイルの保存先等を指定し、[保存]ボタンをクリックします。

※CMOF形式について (*1)
  • CMOF 2.4.1のCMOF制約に基づき、以下のモデル変換を行いXMIを出力します。その他のCMOF制約はチェックしていません。
    • - プロパティのVisibilityをpublicに変換します。
    • - AggregationがAggregateの関連端をComposite(Shared)に変換します。

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