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XMIインポートプラグイン

XMI形式のファイルからクラス図のモデル情報をインポートするプラグインです。

download plugin

  • バージョン: 1.1.1 (2015/07/14)
  • 対応エディション: astah professional 6.7以上
    (astah professional 6.6.4をご利用の方は、バージョン1.0.0をご利用ください)
  • 対応するXMIバージョン: 2.1以降
  • このプラグインを拡張したい場合は、こちらをご参照ください。
  • ビルドやテスト手順
  • 関連端の可視性の設定や、TemplateBinding,TemplateParameterはサポートしていません。

インストール方法

  1. 上記ダウンロードから xmi-x.x.x.jar ファイルをダウンロードします。
  2. メインメニュー[ヘルプ] - [プラグイン一覧]を選択します。
    (バージョン6.8以降は、.jarファイルをastah*にドラッグ&ドロップしてインストールできます)
  3. astahプラグイン
  4. [インストール] ボタンを押下して.jarファイルを選択します。 astahプラグイン
  5. メッセージに従ってastah*を再起動してください。
    astahプラグイン

使い方

  1. メニューバーの「ツール」の中に「XMI入出力」と表示されます。その下にある「XMIプロジェクトファイル入力」を実行してください。
  2. astahプラグイン
  3. ファイル選択ダイアログでxmiファイルを選択します。
  4. 「インポート」というボタンをクリックするとインポートが始まります。
  5. インポートが完了すると「XMIファイルのインポートを終了しました。」というメッセージが表示されます。

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