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[構造ツリー]-[その他の操作]

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図やモデルの名前変更

名前を変更する要素のポップアップメニューで [名前の変更]を選択して、名前を変更します。

図やモデルの削除

削除する要素のポップアップメニューで [削除]を選択します。

図やモデルの複製

複製したいモデルのポップアップメニューで [複製する] を選択します。複製された図やモデルは、「元の名前_(数字)」として作成されます。末尾の数字は自動で採番されます。
パッケージの複製では、パッケージ配下のモデルを全て複製します。

操作・属性の並べ替え

操作や属性はツリー上でドラッグ&ドロップして並べ替えします。ドラッグされたモデルはドロップされたモデルの前に挿入されます。操作/属性の並べ替えはプロパティビューやダイアグラムエディタでも可能です。属性、操作、主キーなどの並べ替えは、構造ツリー、プロパティビュー、ダイアグラムエディタの表示で全て同期します。

属性のSetter/Getterの作成

  1. [構造ツリー]で、Setter/Getterを作成する属性のポップアップメニューを開きます。
  2. [Setter/Getter]を選択して、作成する操作(Setter/Getter)をクリックします。
    setter getter_123 

図要素へのジャンプ

[構造ツリー]でジャンプするモデルのポップアップメニューから[図要素へジャンプ]を選択し、ジャンプ先の図をクリックします。

マインドマップのスタイル設定

[構造ツリー]で、マインドマップのポップアップメニューから[マインドマップのスタイルを設定する]を選択し、スタイル設定ダイアログにて設定します。

成果物マップを作成する【p】

構造ツリーの要素をマインドマップに変換します。[構造ツリー]でプロジェクトのポップアップメニューを開き、[成果物マップを作成する]を選択します。
各トピックにはハイパーリンクが設定されます。

artifactmap 123

フォントの設定

プロジェクトファイル全体のフォントを設定します。

  1. [構造ツリー]でプロジェクトのポップアップメニューを開き、[フォントの設定]を選択します。
  2. [フォントの指定]ダイアログで、フォントを指定して[OK]ボタンを押下します。
    select font_123

フォント設定後、各図要素が設定されたフォントに更新されます。図要素のサイズも自動的に更新されます。

  • 指定できるフォントサイズは6~18です。
  • フォントはプロジェクトのプロパティからも設定できます。
  • フォントサイズをいったん大きいサイズに設定した後で元に戻した場合、自動リサイズ機能で元のサイズに戻らない子要素があります。
  • マインドマップはテンプレートで設定されたフォントが優先されます。

印刷設定(プロジェクト)

プロジェクトのポップアップメニューから[印刷設定(プロジェクト)]を選択し、開いているプロジェクトの印刷設定をします。