| リリース日 | リリースノート | 不具合修正版 リリースノート | |
|---|---|---|---|
| 2011/09/29 | 6.5 | 6.5.1 |
新機能 |
| 2011/03/31 | 6.4 | 6.4.1 / 6.4.2 | 新機能 |
| 2010/11/26 | 6.3 | 6.3.1 | 新機能 |
| 2010/07/30 | 6.2 | 6.2.1 | 新機能 |
| 2010/03/05 | 6.1 | 6.1.1 | 新機能 |
| 2009/10/19 | 6.0 | 6.0.1 |
機能強化を含む各バージョン(小数点第一位)のリリースより3年を経過した製品は、順次サポートサービスの提供および、公開(ダウンロード)を終了いたします。
astah* professional 6.5.1(2011/12/19)
不具合修正バージョン
astah* professional 6.5 (2011/09/29)
新規機能/改善
- プラグイン機構(アルファー版)の提供開始
- 水平方向の共有表記が可能になりました。
- 線やフリーハンドも整列の対象になりました
- [C++]関数の引数にconst修飾子を設定可能に
- ドロー・サジェストがOFFのときに、SHIFTキー押下中はONにするようになりました
- マインドマップ上での整列機能サポート(整列メニュー、整列ボタンで操作)
- 評価時の評価ライセンスキー設定が不要になりました
- その他、改善多数
astah* professional 6.4.2 (2011/09/29)
不具合修正バージョン
astah* professional 6.4.1 (2011/07/11)
Javaのアップデートに伴う発生する問題に対応したバージョン
astah* professional 6.4 (2011/03/31)
新規機能
- astah間でのコピーと貼り付け
- ダイアグラムエディタの幅・高さに合わせて縮尺を調整
- ドロー・サジェストのON/OFF切り替えの改善
- 要素の重なり具合調整機能を刷新
- APIを拡張
- その他、改善や不具合修正
astah* professional 6.3.1 (2011/03/31)
不具合修正バージョン
astah* professional 6.3 (2010/11/26)
新規機能
- ダイアグラムエディタで、図上検索
- 蛍光ペン(共通図要素)の追加
- ミニアイコン(図要素の右上に追加できる)
- ドロー・サジェスト機能を改善(マインドマップ、シーケンス図、コミュニケーション図)
- ショートカットキーのカスタマイズ(キーバインドファイルの対応)
- ソースコード読み込み、スケルトンコード作成の改善(Java、C++、C#)
- APIの改善
- その他、改善や不具合修正
astah* professional 6.2.1 (2010/09/10)
不具合修正バージョン
astah* professional 6.2 (2010/07/30)
新規機能
- 整列ガイド
- フリーハンドでの描画を実現(図上に自由な線を記入できます)
- 楕円や枠付きテキストボックスを追加
- 型選択のダイアログやコンボボックスの改善
- ER図、まとめてドメイン追加
- ビジネスアクター、ビジネスユースケースなどの作成
- シーケンス図、メッセージの改善
- ステートマシン図、状態の改善
- その他、多数
- 6.2の新機能ページ
astah* professional 6.1.1 (2010/04/02)
不具合修正バージョン
astah* professional 6.1 (2010/03/05)
新規機能
- ノードカウントライセンスを新設
- 要求図(作成、マインドマップとの連携、RTF出力など)
- ステートマシン図、状態の中に複数の縦・横領域を追加することで、直交状態を表現可能に。
- トレーサビリティマップ、プロパティビューで表示する階層を指定可能に。
- ドロー・サジェスト機能、図を描画中にホバー表示されるアイコンから編集
- SVG出力に対応 (別途ライブラリの設定が必要)
- APIの改善多数
- その他、不具合修正が多数あります
astah* professional 6.0.1 (2010/01/08)
不具合修正バージョン
新規機能
- プロジェクトに含まれるモデルのIDのリセット
astah* professional 6.0 (2009/10/19)
新規機能
- 要求関連の新機能を追加
- 要求からマインドマップトピックへの変換
- 要求関連のRTF出力
- トレーサビリティマップの追加
- トレーサビリティマップからマインドマップトピックへの変換
- トレーサビリティマップのRTF出力
- APIの拡張
- クリップボードから一括モデル作成
クリップボードにコピーしたテキストをダイアグラムエディタ上に貼り付け、モデルに変換します。 改行を含むテキストは、複数のモデルとして変換できます - マインドマップとUMLの変換機能の改善
- マインドマップを PowerPoint 形式で保存
- 非表示の関係を図に表示
- シーケンス図の改善や調整
- ライフラインのラバー改善(隠れたライフライン名をラバー表示します)
- ライフラインの長さの調整
- 実行仕様の長さの調整
- 相互作用の利用の改善
- アクティビティ図の改善
- パーティションとフローチャートのレーンのラバーの改善
- 振る舞い呼び出しアクションの改善
- [アクティビティ図で開始状態を1つだけ生成する]オプションの改善
- ステートマシン図のサブマシン状態の改善
- 直角線モードでの関連、リレーションシップ等の作成の改善
- 図を画像としてクリップボードにコピーする、または画像として出力する場合の解像度を指定
- 操作の本体条件、事前条件、事後条件の設定
- ショートカットキーによるステレオタイプの追加(Ctrl+Alt+S)
- C#スケルトンコードの作成の[C#3.0の自動プロパティとしてプロパティを出力する]追加
- ダイアグラムエディタ上のテキスト、ノートの深さの改善
- フレームの最小サイズを小さくしました
- コマンドラインから.juthファイルを開けるように改善しました。
- ヘルプメニューに"サポートへの問い合わせサイト"を追加しました。


