astah* professional 6.2 (2010/07/30)
- モデルバージョン:33
astah*の保存形式は上位互換です。新しいモデルバージョンで編集したファイルは、以前のモデルバージョンでは編集できません。
【動作環境】
- Sun Microsystems JDK 6 Update 16(JRE 6 Update 16)以降
(Sun Microsystems以外のJava環境上の動作は、動作保証対象外です) - JDK1.4,JDK5では動作しません
【JREバンドル版の組み込みJRE】
- JRE 6 Update 21
【新規機能】
- 共通図要素の追加
- フリーハンド
- 図上に赤ペンで添削するなど、プレゼンテーションで有効な機能です。自由にお使いください。
- 各図のツールバーより作成できます。
- ポップアップメニューから以下を設定可能です。
- 線の太さ
- 線種
- 矢印
- 線色の設定
- 楕円
- 各図のツールバーより塗りつぶしあり・なしのものを作成できます。
- ポップアップメニューから以下を設定可能です。
- 線の太さ
- 線種
- 塗りつぶし
- 背景色の設定
- 線色の設定
- テキストボックス
- 各図のツールバーより、枠付き(塗りつぶしあり・なし)のものを作成できます。
- ポップアップメニューから以下を設定可能です。
- 枠の表示
- 枠の太さ
- 枠の種類
- 塗りつぶし
- 背景色の設定
- 線色の設定
- 文字色の設定
- フォントの設定
- 長方形、角丸長方形、テキストの改善
- 各図のツールバーより塗りつぶしのあるものを作成できるようにしました。
- ポップアップメニュー
- "塗りつぶし"のON/OFFを切り替えられるようになりました。
- "背景色の設定"を追加しました。
- 共通図要素の対応図
- クラス図
- ユースケース図
- ステートマシン図
- アクティビティ図
- シーケンス図
- コミュニケーション図
- コンポーネント図
- 配置図
- 合成構造図
- フローチャート
- DFD
- ER図
- マインドマップ
- 要求図
- システムプロパティ
共通図要素(長方形、角丸長方形、楕円、テキスト、テキストボックス)の新規図要素の色を追加しました。- [新規図要素の色] - [共通図要素] デフォルト:薄黄色
- フリーハンド
- プロジェクトのプロパティ
- プロジェクトが、システムプロパティ設定内容の一部を保持できるようになりました。
- プロジェクトにプロジェクトのプロパティがない場合はシステムプロパティの値を使用します。
- 保持される対象項目は、以下です。(システムプロパティ画面上に、プロジェクトのアイコンが表示されています)
- システムプロパティ
- ダイアグラムエディタ
- 図要素に影を表示する
- グラデーション(図要素)
- グラデーション(背景)
- 矩形のアンチエイリアス
- テキストのアンチエイリアス
- 矩形・テキスト以外のアンチエイリアス
- 新規図要素の色
- 全て
- 新規ステレオタイプの色
- ステレオタイプ1 ~9全て
- 新規ERエンティティの型の色
- 型1~9全て
- ダイアグラムエディタ
- システムプロパティ
- プロジェクトのプロパティビューの"プロジェクトの設定"タブ
- "プロジェクトのプロパティ"
- "設定"ボタンを追加しました。
このボタンより、プロジェクトのプロパティを設定できます。 - "同期"ボタンを追加しました。
このボタンより、システムプロパティの設定とプロジェクトの設定を同期させることができます。
- "設定"ボタンを追加しました。
- "プロジェクトのプロパティ"
- プロジェクト(構造ツリー上)のポップアップメニュー追加
- 「既存の図要素にプロジェクトのスタイルを適用する」:既存の図要素に、プロジェクトのスタイルを適用します
- 「プロパティの設定(プロジェクト)」:プロジェクトが保持できるシステムプロパティを設定できます
- 「プロパティの同期(プロジェクト)」:システムプロパティの設定とプロジェクトの設定を同期します
- 図(構造ツリー上)のポップアップメニュー追加
- 「既存の図要素にプロジェクトのスタイルを適用する」:既存の図要素に、プロジェクトのスタイルを適用します
- システムプロパティに、プリセットスタイルの適用ボタンを追加
- 「新規図要素の色」・「新規ステレオタイプの色」タブ
- 「プリセット1スタイルの適用」:薄黄色基調の色が設定されます
- 「プリセット2スタイルの適用」:薄青色基調の色が設定されます
- 「無色スタイルの適用」:無色に設定されます
- 「新規図要素の色」・「新規ステレオタイプの色」タブ
- システムプロパティのデフォルト色の設定
- 新規図要素のデフォルト色を、薄黄色基調の「プリセット1」に設定しました。
- システムプロパティの改善
- プロジェクトビュー
- 以下のデフォルトを変更しました。
- プロパティビューの定義を折り返して表示する デフォルト:有効
- 以下のデフォルトを変更しました。
- ダイアグラムエディタ
- 以下のデフォルトを変更しました。
- 図要素に影を表示する デフォルト:有効
- グラデーション(図要素) デフォルト:斜め
- テキストのアンチエイリアス デフォルト:有効
- 以下を新規図要素の色から移動しました。
- ダイアグラムエディタの背景色
- 以下のデフォルトを変更しました。
- 新規図要素の色
- 順序を整理しました。
- 以下を追加しました。
- サブマシン状態 デフォルト:薄黄色
- 浅い履歴擬似状態 デフォルト:薄黄色
- 深い履歴擬似状態 デフォルト:薄黄色
- 選択擬似状態 デフォルト:薄黄色
- パーティション - アクティビティ図 デフォルト:薄黄色
- フロー終了ノード デフォルト:薄黄色
- コネクタ - アクティビティ図 デフォルト:薄黄色
- ライフライン - シーケンス図 デフォルト:薄黄色
- 相互作用の利用 デフォルト:薄黄色
- 状態不変式 デフォルト:薄黄色
- ライフライン - コミュニケーション図 デフォルト:薄黄色
- 共通図要素 デフォルト:薄黄色
- レーン - フローチャート デフォルト:薄黄色
- フロー要素(処理など) - フローチャート デフォルト:薄黄色
- 条件分岐 - フローチャート デフォルト:薄黄色
- ファイル
- プロジェクトの書き込み・読み込み時のスタックサイズ[MB](1から64まで)(要再起動) デフォルト:5
- 6.1.xまで*.bat、*.shで記載していたJavaのスタックサイズをGUI上から設定できるようにしました。
- 6.2からは*.bat,*.shで-Xssオプションを設定しても、プロジェクト書き込み・読み込み時のスタックサイズには反映されません。
- 6.1.xまで*.bat、*.shで記載していたJavaのスタックサイズをGUI上から設定できるようにしました。
- ファイル入力時の文字コード
- どの機能で使用されているかを分かりやすくするため、各機能のGUIに移動しました。
- [ツール]-[Java]-[Javaソースコードの読み込み]-"Javaファイル選択"ダイアログ
- どの機能で使用されているかを分かりやすくするため、各機能のGUIに移動しました。
- ファイル出力時の文字コード
- どの機能で使用されているかを分かりやすくするため、各機能のGUIに移動しました。
- [ファイル]-[プロジェクトの簡易比較]-"プロジェクトの簡易比較"ダイアログ
- [ツール]-[CSV]-[クラス一覧]-"パッケージ選択"ダイアログ
- [ツール]-[CSV]-[属性一覧]-"パッケージ選択"ダイアログ
- [ツール]-[CSV]-[操作一覧]-"パッケージ選択"ダイアログ
- [ツール]-[CSV]-[ユースケース一覧]-"パッケージ選択"ダイアログ
- [ツール]-[Java]-[Javaスケルトンコードの生成]-"Javaファイル選択"ダイアログ
- [ツール]-[C#]-[C#スケルトンコードの生成]-"C#ファイル選択"ダイアログ
- [ツール]-[C++]-[C++スケルトンコードの生成]-"C++ファイル選択"ダイアログ
- [ツール]-[ER図]-[SQLエクスポート]-"SQLエクスポート"ダイアログ-"オプション"ボタン-"SQLエクスポートオプションの設定"ダイアログ
- どの機能で使用されているかを分かりやすくするため、各機能のGUIに移動しました。
- テンプレートファイル
- Java6用のデフォルトモデル追加に伴い、デフォルトをJava6.astaにしました。
- プロジェクトの書き込み・読み込み時のスタックサイズ[MB](1から64まで)(要再起動) デフォルト:5
- UML2.x
- ラベルをUML2.0からUML2.xに変更しました。
- プロジェクトビュー
- プロパティビューの型選択のコンボボックス
- コンボボックスの先頭に"選択..."項目を追加し、型の選択を前方一致で選択できるようにしました。
- *や?などのワイルドカードにも対応しました。
- 該当箇所
- [属性]-[ベース]タブ-[型]
- [操作]-[ベース]タブ-[返り値]
- [操作]-[パラメタ]タブ-[型]
- [クラス]-[属性]タブ-[型]
- [クラス]-[操作]タブ-[返り値]
- [クラス]-[テンプレートパラメタ タブ-[型] / [デフォルト値]
- [サブシステム]-[操作]タブ-[返り値 ]
- [テンプレートバインディング]-[テンプレートパラメタ]タブ-[型](編集不可) / [デフォルト値](編集不可) /[実パラメタ]
- [関連]-[関連端A]タブ-[ターゲット]
- [関連]-[関連端B]タブ-[ターゲット]
- [インスタンス仕様]-[ベース]タブ-[ベースクラス]
- [サブマシン状態]-[サブマシン]タブ-[状態マシン名]
- [振る舞い呼び出しアクション]-[アクティビティ ]タブ-[アクティビティ]
- [オブジェクトノード]-[ベース ]タブ-[ベースクラス ]
- [ライフライン(シーケンス図) ]-[ベース]タブ-[ベースクラス]
- [相互作用の利用]-[ベース]タブ-[参照先]
- [メッセージ(シーケンス図)]-[ベース]タブ-[操作]
- [ライフライン(コミュニケーション図)]-[ベース]タブ-[ベースクラス]
- [メッセージ(コミュニケーション図)]-[ベース]タブ-[操作]
- [パート(コンポーネント図)]-[関連端A]タブ-[ターゲット]
- [パート(コンポーネント図)]-[関連端B]タブ-[ターゲット]
- [コネクタ(コンポーネント図)]-[ベース]タブ-[型]
- [ポート(コンポーネント図)]-[ベース]タブ-[型]
- [ノードインスタンス仕様 ]-[ベース]タブ-[型]
- [コンポーネントインスタンス ]-[ベース]タブ-[型]
- [パート(合成構造図)]-[関連端A]タブ-[ターゲット]
- [パート(合成構造図)]-[関連端B]タブ-[ターゲット]
- [コネクタ(合成構造図)]-[ベース]タブ-[型]
- [ポート(合成構造図)]-[ベース]タブ-[型]
- [プロセス(データフロー図(DFD)]-[データフロー図(DFD) ]タブ-[データフロー図(DFD)]
- [ERエンティティ]-[属性]タブ-[ドメイン] / [型]
- [ER属性]-[ベース]タブ-[ドメイン] / [データ型 ]
- [依存型リレーションシップ]-[キー]タブ-[子キー]
- [非依存型リレーションシップ]-[キー]タブ-[子キー]
- [サブタイプ]-[ベース]タブ-[識別子属性]
- [ドメイン]-[ベース]タブ-[データ型]
- プロパティビューのコンボボックスで表示される候補を20に増やしました。
- クラス図・合成構造図の改善
- クラス図・合成構造図の操作のパラメタ生成時のデフォルト型を設定できるようにしました。
- [システムプロパティ]-[基本]-[パラメタのデフォルトの型] デフォルト:int
- クラス図・合成構造図の操作のパラメタ生成時のデフォルト型を設定できるようにしました。
- ビジネスアクター、ビジネスユースケース、ビジネスエンティティ、ビジネスワーカーの対応
- ツールバーから作成できるようになりました。
- クラス図
- ビジネスエンティティ
- ビジネスワーカー
- インスタンス仕様(ビジネスエンティティ)
- インスタンス仕様(ビジネスワーカー)
- ユースケース図
- ビジネスアクター
- ビジネスユースケース
- ビジネスエンティティ
- ビジネスワーカー
- シーケンス図
- ライフライン(ビジネスアクター)
- ライフライン(ビジネスエンティティ)
- ライフライン(ビジネスワーカー)
- コミュニケーション図
- ライフライン(ビジネスアクター)
- ライフライン(ビジネスエンティティ)
- ライフライン(ビジネスワーカー)
- 配置図
- インスタンス仕様(ビジネスエンティティ)
- インスタンス仕様(ビジネスワーカー)
- クラス図
- ビジネスアクター
- ステレオタイプ"actor" + "business"
- ビジネスユースケース
- ステレオタイプ"business"
- ビジネスエンティティ
- ステレオタイプ"entity" + "business"
- ビジネスワーカー
- ステレオタイプ"control" + "business"
- ツールバーから作成できるようになりました。
- 構造ツリーの改善
- 状態(サブマシン状態)をステートマシン図配下に表示する
- [システムプロパティ]-[プロジェクトビュー]-[構造ツリーにステートマシン図の状態(サブマシン状態)を表示する] デフォルト:無効
- アクション(振る舞い呼び出しアクション)をアクティビティ図配下に表示する
- [システムプロパティ]-[プロジェクトビュー]-[構造ツリーにアクティビティ図のアクション(振る舞い呼び出しアクション)を表示する] デフォルト:無効
- 状態(サブマシン状態)をステートマシン図配下に表示する
- シーケンス図の改善
- メッセージのポップアップメニューに"Replyメッセージの生成"メニューを追加
- "Replayメッセージの生成"メニューを追加し、Replyメッセージを生成できるようにしました。
- フレーム、相互作用の利用のReplyメッセージの対応
- フレーム、相互作用の利用においてReplyメッセージに対応しました。
- フレーム、相互作用の利用においてReplyメッセージ自動生成モードに対応しました。
- メッセージに操作の割り当てがあるとき
- ダイアグラムエディタ上でメッセージの名前の変更時に、操作の名前を変更できるように改善しました。
- メッセージの受信者のライフラインにクラスが割り当てられ、そのクラスがスーパークラスやインターフェースを持ち、
メッセージのプロパティビュー"ベース"タブから操作を"新規作成"する場合、
操作を作成するクラスを選択できるようにしました。
- メッセージのポップアップメニューに"Replyメッセージの生成"メニューを追加
- コミュニケーション図の改善
- メッセージに操作の割り当てがあるとき
- ダイアグラムエディタ上でメッセージの名前の変更時に、操作の名前を変更できるように改善しました。
- メッセージの受信者のライフラインにクラスが割り当てられ、そのクラスがスーパークラスやインターフェースを持ち、
メッセージのプロパティビュー"ベース"タブから操作を"新規作成"する場合、
操作を作成するクラスを選択できるようにしました。
- メッセージに操作の割り当てがあるとき
- ステートマシン図の改善
- 状態、サブマシン状態
- 状態、サブマシン状態のリサイズによる名前、内部遷移、入場/実行/退場の折り返しに対応しました。
- サブマシン状態のリサイズによるincludeの折り返しに対応しました。
- ポップアップメニューに自動リサイズメニューを追加しました。
- 有効:折り返しなしになります。
リサイズ時に無効になります。 - 無効:折り返しを許可します。
- 有効:折り返しなしになります。
- 状態、サブマシン状態
- ER図の改善
- まとめてドメインの追加
- 以下から可能です。
- [ツール]-[ER図]-[まとめてドメインの追加]メニュー
- 構造ツリーERモデル、ドメインパッケージ、ドメインのポップアップメニュー"まとめてドメインの追加"メニュー
- 以下から可能です。
- ツールバーのERエンティティをトグルボタンにし、以下を作成できるようにしました。
- 型が空の場合は、ツールバーに表示されません。
- Resourceエンティティ
- プロジェクトのプロパティビュー"プロジェクトの設定"タブのプロジェクトのプロパティ"設定ボタン"の[新規ERエンティティの型の色]-[型1]の型、色を使用します。
- Eventエンティティ
- プロジェクトのプロパティビュー"プロジェクトの設定"タブのプロジェクトのプロパティ"設定ボタン"の[新規ERエンティティの型の色]-[型2]の型、色を使用します。
- Summaryエンティティ
- プロジェクトのプロパティビュー"プロジェクトの設定"タブのプロジェクトのプロパティ"設定ボタン"の[新規ERエンティティの型の色]-[型3]の型、色を使用します。
- 型4~9エンティティ
- プロジェクトのプロパティビュー"プロジェクトの設定"タブのプロジェクトのプロパティ"設定ボタン"の[新規ERエンティティの型の色]-[型4~9]の型、色を使用します。
- プロジェクトにプロジェクトのプロパティがない場合はシステムプロパティの値を使用します。
- まとめてドメインの追加
- マインドマップの改善
- トピックの新規作成時に直接親トピックを指定しなくても、クリック位置から自動的に親トピックを決めるように改善しました。
- 図要素のドラッグアンドドロップによるトピックの作成時に直接親トピックを指定しなくても、クリック位置から自動的に親トピックを決めるように改善しました。
- トピックをドラッグ移動する際に、移動先の親としてルートトピックを優先していたのを、ドラッグ先の位置に相当する親を選択するように改善しました。
- トピックの文字列の編集確定後の自動スクロール
- ダイアグラムエディタの右下座標より確定後のトピックの右下座標が大きいとき、その差分をスクロールさせるようにしました。
- データフロー図(DFD)の改善
- 以下のモデル間に、データフローを描画できるようになりました。
- 外部エンティティ - 外部エンティティ
- データストア - 外部エンティティ
- 以下のモデル間に、データフローを描画できるようになりました。
- フローチャートの改善
- 産能式パレットとアイコン設定に以下のアイコンを追加しました。
- 参照・検索
- キーイン
- プリントアウト
- コピー
- パソコン
- ファックス
- Eメール
- 産能式パレットとアイコン設定に以下のアイコンを追加しました。
- ダイアグラムエディタの改善
- 整列ガイド
- 図要素移動時に、他の要素との位置揃えのガイドが出るようになりました。
- 図要素の上下左右中心が他の要素と揃う場合、緑の点線でガイドされます。
- 一部対応していない要素があります。
- グリッド合わせの改善
- 上下左右中心をグリッドに合わせられるようになりました。
- キーボード操作による移動の場合は、以前と同じく図要素の左上の点のみが対象となります。
- 図要素移動時に、他の要素との位置揃えのガイドが出るようになりました。
- 編集をサポートするドロー・サジェスト機能の改善
- 矩形の図要素(クラスなど)のドロー・サジェストの表示を矩形に近づいたときにも表示されるように改善しました。
- トピックで以下のドロー・サジェストを追加しました。
- +アイコンでトピックを開きます。
- -アイコンでトピックを閉じます。
- 本機能を有効にするには、[ツール]-[システムプロパティ]-[ダイアグラムエディタ]-[ドロー・サジェストを表示する (要再起動)] オプションをONにします。
- ノブの改善
- ノブの形状を指定できるようにしました。
- [システムプロパティ]-[ダイアグラムエディタ]-[ノブの形状] デフォルト:丸
- ノブの色を指定できるようにしました。
- [システムプロパティ]-[ダイアグラムエディタ]-[ノブの色] デフォルト:白
- ノブの形状を指定できるようにしました。
- 選択モードでの矩形の領域の見た目を洗練させました。
- ツールバーの見た目を洗練させました。
- ドラッグでタブを右左に移動できるようにしました。
- [制限事項]MacOSのAquaルックアンドフィールでは、この機能はご利用いただけません。
- Ctrl+マウスホイールの拡大縮小をマウスポインタが中心となるように改善しました。
- Ctrl+Wでエディタのタブを閉じるようにしました。
- 整列ガイド
- ダイアグラムエディタ上の"関係する要素を図に追加","非表示の関係を図に追加"を改善
- クラス図、ユースケース図、合成構造図 のパッケージ(モデル、サブシステム)でも使用できるようにしました。
- コンポーネント図、合成構造図のパート、ポートでも使用できるようにしました。
- ダイアグラムエディタ上のコピーアンドペーストを改善
- ノート(*)、テキスト、長方形、直線、画像を図の種類に関わらずペーストできるようにしました。
(*)マインドマップは、ノートは除外
- ノート(*)、テキスト、長方形、直線、画像を図の種類に関わらずペーストできるようにしました。
- Java6のデフォルトモデルの改善
- Java6のデフォルトモデルの追加
- インストールフォルダ\template\project\Java6.astaに配備されています。
- [ファイル][テンプレートからプロジェクトの新規作成]メニューから選択できます。
- [ツール]-[システムプロパティ]-[ファイル]-[プロジェクトの新規作成の元プロジェクト]で"astah*ビルトインテンプレート"を選択 し、
[ツール]-[システムプロパティ]-[ファイル]-[テンプレートファイル]でJava6.astaと設定することでプロジェクト新規作成時に、 Java6.astaをデフォルトモデルとして読み込みます。
- Java5のデフォルトモデルにいくつかのインターフェースを追加しました。
- Java1.4のデフォルトモデルにいくつかのインターフェース、クラスを追加しました。
- Java6のデフォルトモデルの追加
- 検索ビューの改善
- 内部遷移から図にジャンプできるようにしました。
- 別名ビューの改善
- テンプレートパラメタの別名に対応しました。
- スプラッシュの改善
- スプラッシュの見た目を洗練させました。
- Java6のスプラッシュ機構を利用するようにしました。
- 各ダイアログの改善
- なるべくESCキーで閉じるようにしました。
- マージ・プロジェクトの簡易比較
- 各アイコンの見た目を洗練させました。
- 不正なモデルのチェック機能を追加しました。
- [ツール]-[モデル補正]-[不正なモデルをチェック]から実行できます。
- プロジェクトに不正なモデルが存在するかチェックします。
- 不正なモデルとは、astah*の不具合などにより発生するモデル不整合のことです。
- 不正なモデルのまま使い続けるとその後の作業においてエラーが発生する可能性があります。
- 不正なモデルが検出された場合、補正するか確認します。
- [ツール]-[モデル補正]-[不正なモデルをチェック]から実行できます。
- astah*プロジェクト曖昧化ユーティリティ
- batファイルからGUIなしで曖昧化したXMIを出力します。
- astah*プロジェクト曖昧化ユーティリティにより、コマンドラインからプロジェクトデータを曖昧化したxmlファイルを出力できます。
- プロジェクトの内容を秘匿しつつ、障害解析に必要な情報をご提供いただけます。
- [Windows用batファイル]astah*インストールフォルダのjude-run.bat
- [Linux用shファイル]astah*インストールフォルダのjude-run.sh
- 詳しくはマニュアルまたは、インストールフォルダ配下のobfuscated-xml.htmlを参照してください。
- batファイルからGUIなしで曖昧化したXMIを出力します。
- APIサンプルの改善
- astah* C++リバースプログラムの改善
- Doxgen1.7.1に対応しました。
- Doxygen、 astah*の編集APIを介してC++のソースを.astaモデルにインポートするツールです。
詳細は、astah*インストールフォルダ配下\api\sample\sample_doxygen_c_plus \sample_doxygen_c_plus.htmlをご参照ください。
- astah* C#リバースプログラムの改善
- Doxgen1.7.1に対応しました。
- Doxygen、 astah*の編集APIを介してC#のソースを*.astaモデルにインポートするツールです。
詳細は、astah*インストールフォルダ配下\api\sample\sample_doxygen_c_sharp \sample_doxygen_c_sharp.htmlをご参照ください。
- APIサンプルはサポート対象外です。
- astah* C++リバースプログラムの改善
- APIの改善
- 楕円の対応
- IPresentation.getType()では"Oval"を返します。
- フリーハンドの対応
- IPresentation.getType()では"FreeHand"を返します。
- 要求作成の対応
- BasicModelEditor にpublic IRequirement createRequirement(IPackage parentPackage, String name)メソッドを追加し、要求を作成できるようにしました。
- BasicModelEditor にpublic IRequirement createRequirement(IRequirement parentRequirement, String name)メソッドを追加し、要求を作成できるようにしました。
- テストケース作成の対応
- BasicModelEditor にpublic ITestCase createTestCase(IPackage parentPackage, String name)メソッドを追加し、テストケースを作成できるようにしました。
- BasicModelEditor にpublic ITestCase createTestCase(ITestCase parentTestCase, String name)メソッドを追加し、テストケースを作成できるようにしました。
- 依存(導出、コピー、満足、検証、洗練、トレース)作成の対応
- BasicModelEditor にpublic IDependency createDeriveReqtDependency(IRequirement source,IRequirement target, String name)メソッドを追加し、導出を作成できるようにしました。
- BasicModelEditorにpublic IDependency createCopyDependency(IRequirement source,IRequirement target, String name)メソッドを追加し、コピーを作成できるようにしました。
- BasicModelEditor にpublic IDependency createSatisfyDependency(INamedElement source,IRequirement target, String name)メソッドを追加し、満足を作成できるようにしました。
- BasicModelEditorにpublic IDependency createVerifyDependency(ITestCase source,IRequirement target, String name)メソッドを追加し、検証を作成できるようにしました。
- BasicModelEditor にpublic IDependency createRefineDependency(INamedElement source,IRequirement target, String name)メソッドを追加し、洗練を作成できるようにしました。
- BasicModelEditorにpublic IDependency createTraceDependency(IRequirement source,IRequirement target, String name)メソッドを追加し、トレースを作成できるようにしました。
- 要求図を編集するRequirementDiagramEditorインターフェースを配備しました。
インターフェース メソッド 内容 RequirementDiagramEditor createRequirementDiagram() クラス図/オブジェクト図を作成 createRequirementDiagramの親インターフェースStructureDiagramEditor createNodePresentation() 次のモデルのプレゼンテーションを作成:
要求、テストケースcreateLinkPresentation() 次のモデルのプレゼンテーションを作成:
依存(導出、コピー、満足、検証、洗練、トレース) - IDiagramEditorFactoryからRequirementDiagramEditorの取得
- IDiagramEditorFactoryにpublic RequirementDiagramEditor getRequirementDiagramEditor()メソッドを追加しました。
- IAttributeから多重度の設定
- IAttributeにpublic void setMultiplicityStrings(String[][] ranges)メソッドを追加しました。
- 楕円の対応
【不具合修正】
- [4166]構造ツリーでノード、コンポーネント、成果物を選択してメインメニューから図を作成すると、選択要素の下に図が作成される不具合
- [4159]ユースケースの下のシーケンス図でライフライン(アクター)を作成すると、ユースケースの下にアクターが作成される不具合
- [4152]構造ツリーのポップアップメニューで要求テーブルと他の図を選択し、"図を開く"を選択すると例外が発生する不具合
- [4150]図上でクラスに同名属性を作成した時のメッセージが「同じ名前のパートが存在します」である不具合
- [4145]ステートマシン図の状態、サブマシン状態 ・遷移、クラス図のインスタンス仕様、シーケンス図のライフライン、アクティビティ図のオブジェクトノード、コミュニケーション図のライフライン、配置図 のインスタンス仕様、データフロー図の外部エンティティ・データストアの編集中テキストが表示状態に関係無く、常に折り返し表示される不具合
- [4143]図で成果物やライフラインを選択して、Ctrl+F/Ctrl+Mを押下すると、属性/操作が作成される不具合
- [4136]ポートを持つプロジェクトをマージすると不正モデルが生成されることがある不具合
- [4133][ツール]-[モデル補正]-[すべてのモデルのIDのリセット]を行った後、マージすると不正なモデルができることがある不具合
- [4131]Escキーで関係線の作成をキャンセルできないことがある不具合
- [4104]シーケンス図で、メッセージの矢印の辺りをクリック時、ライフラインへの付け替えが発生したと誤判定される不具合
- [4103]シーケンス図で、メッセージの送信者を相互作用の利用からライフラインに変更後、その相互作用の利用を削除する事で不正モデルが生成されることのある不具合
- [4102]シーケンス図で、メッセージとライフラインを選択してコピーする事で例外が発生することのある不具合
- [4101]シーケンス図で、メッセージの付け替え時に、ライフラインが活性区間から外れ、且つメッセージのインデックスが更新されないことのある不具合
- [4100]ドローサジェストでクラスの属性アイコンを選択したのにも関わらず、操作が作成されることのある不具合
- [4099]関連線などの折れ線において、節点をドラッグしづらい点
- [4098]プロジェクトのマージでOutOfMemoryErrorが発生してもMSGが表示されない不具合
- [4097]シーケンス図で、同一の送信者と受信者、且つReplyメッセージを持つメッセージをドラッグすると、Replyメッセージの表示が不正になる不具合
- [4094]シーケンス図で、相互作用の利用のドラッグ移動が正しく動作しないことのある不具合
- [4092]シーケンス図で、メッセージの作成時に実行仕様がライフラインから外れることのある不具合
- [4091]図上にて属性、又は操作を作成し、文字列が編集状態になった直後に[ESC]キーを押下するとドローサジェストが無効になる不具合
- [4090]XMI入力時でOutOfMemoryErrorが発生した場合、アラートが表示されない不具合
- [4089]図上の関連クラスのポップアップメニューに"関係する要素を図に追加"、"非表示の関係を図に追加"がない不具合
- [4088]サブシステムのJavaスケルトンコードを作成し、出力したJavaファイルを読み込むと例外が発生することのある不具合
- [4086]シーケンス図で、複合フラグメントを上下に移動中、メッセージがフラグメントから外れる不具合
- [4085]合成構造図・コンポーネント図で、パート作成中のテキストの表示様式が不正な不具合
- [4084]合成構造図・コンポーネント図でモデルを複製時、複製されたポートの型が非設定になる不具合
- [4083]図上で属性/操作を[Enter]キーで追加後、記述内にプロジェクトに存在しないクラスがある場合、[Enter]キーで連続して確定すると余分な属性/操作が生成される不具合
- [4081]関連/メッセージ等の付け替えがしづらい点
- [4080]シーケンス図において、メッセージの送信者/受信者が、フレームもしくは相互作用の利用の場合、プロパティビューに表示されない不具合
- [4079]関連の関連端名に{}を用いると例外が発生する不具合
- [4076]シーケンス図で、相互作用の利用からフレームに向けたメッセージを上に移動すると、メッセージが相互作用の利用から外れて表示されることのある不具合
- [4075]パッケージ内の複数クラスと関連に対して、[整列]-[横の整列]/[縦の整列]が無効な不具合
- [4074]図名が長い場合、ダイアグラムエディタのタブに正しく表示されない不具合
- [4072][Javaソースコードの読み込み]で読み込む属性と同名の関連がプロジェクトにある場合、関連の可視性が上書きされない不具合
- [4067]依存型リレーションシップで結ばれた2つのERエンティティの親エンティティが主キー、子エンティティがその外部キーとなる主キーを持ち、且 つ、子エンティティが自身に非依存型リレーションシップを持つ場合に、親エンティティの主キー情報(論理名、物理名、データ型、長さ/精度、初期値、定 義)を変更時、又は変更後にファイルを保存する際、例外が発生する不具合
- [4066]デフォルトサイズのシステムプロパティ画面では表示されない項目がある不具合
- [4065]図要素が文字列編集の状態で[ESC]キーを押下すると、編集状態は解除されるが、キー操作による移動ができなくなる不具合
- [4064]図要素を選択後、別の図要素をドラッグしても、元の図要素の選択状態が解除されず、ドラッグした要素は選択状態にならない不具合
- [4060]ステートマシン図で、状態の入れ子の図要素に状態がないと矩形選択できない不具合
- [4059]ステートマシン図で、状態の入れ子のモデル(遷移を含む)を、別の状態に移動すると、遷移が正しく秒がされない不具合
- [4058]参照モデルであるコンポーネントを非参照モデルの図上にドラッグアンドドロップし、ポップアップメニューのポートの表示でポート表示するとアラート表示される不具合
- [4057]トータルマージユーティリティのドキュメントがインストールフォルダ配下にない不具合
- [4056]ステートマシン図で、開始擬似状態から2つ以上の遷移を作成できる不具合
- [4055]プロジェクトの言語のJava,C++,C#がON、また、クラスのenumと属性のenum constantがONの場合に、プロジェクトの言語のJava,C++,C#のいずれかをOFFにする事で、enumとenum constantがOFFになる不具合
- [4054]C++スケルトンコードの作成で、ヘッダファイルでクラスのスーパークラスが異なる名前空間のサブクラスの場合に、名前空間が出力されない不具合
- [4053]astah*の起動時、タイムドライセンスの残日数メッセージが不正である不具合
- [4050]C++ スケルトンコードの作成でvirtualな操作で、ヘッダファイルで宣言に=0がなく,ソースファイルに実体が存在する不具合
- [4048]C++スケルトンコードの作成でvirtualな操作で、ソースファイルにvirtualが付加される不具合
- [4047]C++スケルトンコードの作成で、staticな属性である場合、クラス名が抜けている不具合
- [4046]ハイパーリンクの設定でファイル名、URL、コメントにカンマ(,)を入力した場合、ハイパーリンクが正しく設定されない不具合
- [4045]プロジェクトの簡易比較で、モデルバーションの新しいプロジェクトを開いた場合のメッセージが不適切な不具合
- [4043]C++スケルトンコードの作成で、出力されたソースがメンバ変数の初期化箇所でコンパイルエラーになる不具合
- [4042]起動時にソフトウェアの更新確認ダイアログが毎回表示される挙動を回避出来ない不具合
- [4040]合成構造図で、パートやポートを選択時に、Ctrl+F/Ctrl+Mを押下すると例外ダイアログが表示される不具合
- [4039][MacOS]印刷設定(図)の画面で、「印刷時、プロジェクトの印刷設定を利用する」のチェックボックスが隠れている不具合
- [4036]APIでProjectAccessor.create(String projectPath, String templatePath),ProjectAccessor.create(String projectPath, String templatePath, boolean useDefinedTaggedValues)でデフォルトモデルを指定しても反映されない不具合
- [4035]同名の物理名を、ERドメインに複数設定出来る不具合
- [4033]APIでProjectAccessor.create(String projectPath, boolean useDefinedTaggedValues),ProjectAccessor.create(String projectPath, String templatePath, boolean useDefinedTaggedValues)でユーザー定義タグ付き値の読み込みができない不具合
- [4032]参照されているモデルを含む親パッケージを削除時、確認メッセージが表示されない不具合
- [4031]イメージ持つトピックを含むマインドマップを、曖昧化したXMIプロジェクトに出力し、そのXMIを入力すると、トピックからイメージが削除されることのある不具合
- [4029]"曖昧化したXMIプロジェクトファイル出力"で、要求テーブルのIDとテキストが曖昧化されない不具合
- [4027]コミュニケーション図のメッセージがEMF出力に表示されないことがある不具合
- [4026]ステートマシン図で全図要素の自動レイアウトを実行すると、遷移名の位置が不正になる不具合
- [4023]API で属性の多重度にStringを設定できない不具合(IAttribute.setMultiplicity(String[][] ranges)の追加)
- [4020]クラスのプロパティビュー[テンプレートパラメタ]タブの[型]欄に、不正に配列を指定できる不具合
- [4015]合成構造図で、パートとインターフェースを同時にドラッグすると例外が発生する不具合
- [4014] 編集API利用サンプル「C++リバースプログラム」「C#リバースプログラム」でクラスの属性の配列を含むファイルのリバースに失敗することがある不具合
- [4013]APIで作成したUMLの図にフレームがない不具合
- [4012]UnknownTypeのパート作成時に、「同名のパートが存在する」と不正なメッセージが表示されることのある不具合
- [4009]IDやTextが空の要求に対して、図上でIDをダブルクリックすると、要求の名前が表示されることのある不具合
- [4008]無名のバウンドクラスをER図にドラッグアンドドロップする事で、不正な無名のERエンティティが作成される不具合
- [4007]構造ツリー、プロジェクトのポップアップメニュー"成果物マップを作成する"で作成されるマインドマップに自分自身が含まれる不具合
- [4004]構造ツリーでトレーサビリティマップの名前を変更時、ルートトピックのラベルが不正に変更される不具合
- [4001]合成構造図の構造化クラスに、「名前:型」のパートが作成できる不具合
- [3992]インスタンス仕様のポップアップメニュー[インスタンス仕様名の表示]/[インスタンス仕様の型名の表示]をOFFに設定後、インスタント仕様の編集に支障が生じる不具合
- [3921]シーケンス図で、オペランドの位置をフレーム外まで上に移動する事で、ライフラインの実行仕様の表示が不正になる不具合
- [3655]シーケンス図で複合フラグメントをドラッグ時、状態不変式がライフラインの上に表示されることのある不具合
【注意事項】
- JUDE Professional3.0以前で出力されたXMIファイルは正しく読み込めません。従来のモデルデータは.jude形式で保存されたファイルを経由して引継いでください。
【既知の問題】
- [4070]フリーハンドをEMF出力できない問題
- [3765]ユースケース記述の印刷時、半角スペースが正しく表示されないことがある問題(Java6)
- [3049]EMF形式で図の画像をコピーして、他ツールに貼り付けた場合に、グループ化解除を行うと表示が乱れることがある問題
- 環境によっては、図を拡張メタファイル(EMF)形式でコピーした場合に、WordやExcel、PowerPointに、そのまま[貼り付け]できない問題
- RTF出力機能において、オプションや図のサイズによっては、画像が用紙サイズを超えたり小さくなったりする問題
- マインドマップ上の細くなる直線を拡張メタファイル形式で貼り付けた場合に、細くなり破線になることがある問題
- マインドマップでの日本語入力において、一部の文字が入力されないことがある問題
- Office2000ではマインドマップのアイコン・イメージがEMF形式で出力されないことがある問題
- [4149]マインドマップの境界がEMF形式で出力されない問題
- サブタイプ(共有表記などにおいて)の編集に関する不具合
- [図を画像ファイルに出力]-[図をEMF形式で保存]/[図を画像ファイルに出力]-[図をまとめてEMF形式で保存]/[クリップボードにコピー]-[拡張メタファイル(EMF)]でグラデーションの図要素がグラデーションにならない問題


