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[メインメニュー]-[図]、[整列]、[表示]

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[図]

mainmenu diagram_123 選択されたモデルの配下に指 定した図を作成し、ダイアグラムエディタ上に開きます。

 

[整列]

mainmenu_alignment 整列の解説ページ
整列の種類整列の名称 [ショートカットキー]内容
横の整列 上揃え [Ctrl+Alt+Up (↑)] 最も上に位置する図要素の上端に合わせて整列します。
横中央揃え [Ctrl+Alt+Minus (-)] 最も上に位置する図要素と、最も下に位置する図要素の中間に合わせて整列します。
下揃え [Ctrl+Alt+Down (↓)] 最も下に位置する図要素の下端に合わせて整列します。
横均等揃え 最も左側の図要素と、最も右側の図要素間で、図要素間の横の間隔を一定にして整列します。
縦の整列 左揃え [Ctrl+Alt+Left(←)] 最も左に位置する図要素の左端に合わせて整列します。
縦中央揃え [Ctrl+Alt+I] 最も左に位置する図要素と最 も右に位置する図要素の中間に合わせて整列します。
右揃え [Ctrl+Alt+Right(→)] 最も右に位置する図要素の右端に合わせて整列します。
縦均等揃え 最も上側の図要素と、最も下側の図要素間で、図要素間の縦の間隔を一定にして整列します。
サイズ揃え サイズ揃えの対象となる要素
幅揃え 最も幅の広い図要素に合わせて幅を一定にします。
高さ揃え 最も高さの高い図要素に合わせて高さを一定にします。
指定サイズ揃え 図要素のサイズを、入力したサイズ、または選択した図要素のサイズに揃えます。
全図要素の自動レイアウト ダイアグラムエディタ上のすべての図要素を自動的に再配置します。
選択図要素の自動レイアウト ダイアグラムエディタ上で選択された図要素を自動的に再配置します。

表示

ダイアグラムエディタや構造ツリーの表示を設定・変更します。

mainmenu view_123
メニュー名称機能
標準の倍率にする [Ctrl+1] ダイアグラムエディタの図の表示を標準の倍率(100%)にします。
拡大する [Ctrl+[] ダイアグラムエディタの図の表示を拡大します。
縮小する [Ctrl+]] ダイアグラムエディタの図の 表示を縮小します。
全体表示 [Ctrl+0] ダイアグラムエディタの図の全体がエディタに表示されるようにスクロール・ズームします
前のエディタへ戻る [Alt+Left] 前のダイアグラムエディタを表示します。
次のエディタへ進む [Alt+Right] 次のダイアグラムエディタを表示します。
プロジェクトビューの表示/非表示

プロジェクトビュー全体、またはプロジェクトビュー内の各タブの表示/非表示を変更します。
(1) プロジェクトビュー [Ctrl+Shift+P]
(2) 構造ツリー [Ctrl+Shift+S]
(3) 継承ツリー [Ctrl+Shift+G]
(4) マップ [Ctrl+Shift+M]
(5) 図 [Ctrl+Shift+D]
(6) 検索 [Ctrl+Shift+H]

ルック&フィールの変更 ルック&フィール(見た目と 使い心地)を変更します。変更できるものは、環境でサポートされているルック&フィールのみです。
Metal、 Nimbus、CDE/Motif、Windows、Windows Classic
別名の表示【P】 (1) 名前 - ダイアグラムエディタの図要素に名前を表示します。
(2) 別名1 (ない場合は名前) - ダイアグラムエディタの図要素の名前に、別名1(未設定の場合は名前)を表示します。
(3) 別名2 (ない場合は名前) - ダイアグラムエディタの図要素の名前に、別名2(未設定の場合名前)を表示します。